HEIC画像を選ぶ
ドラッグ&ドロップまたはファイル選択から、HEIC・HEIF画像を最大20枚まで追加します。

iPhoneなどのHEIC・HEIF画像をJPGへ最大20枚一括変換。画質と長辺2560/1920/1280/1080pxを指定し、変換前後の容量も確認できます。
複数画像をまとめて選択できます。画像は端末内のブラウザで処理します。
HEIC画像をここにドロップ
または、ボタンからHEIC / HEIFファイルを選択
1枚40MBまで・合計20枚まで
HEICが開けないときの形式変換
HEICは写真を効率よく保存しやすい一方、古いソフト、Webの入稿画面、相手の端末によっては開けないことがあります。JPGへ変換したコピーを作ると、メール添付、資料への貼り付け、Web掲載で扱いやすくなります。変換時に長辺1920pxなどを指定すれば、形式変換とリサイズを一度に行えます。
ただし、変換後のJPGだけを残すのではなく、元のHEICも保管しておくのがおすすめです。再変換による画質低下を避けやすく、撮影情報を確認したいときにも役立ちます。

どちらか一方へ統一するのではなく、元画像はHEIC、共有用はJPGと使い分けると管理しやすくなります。
| 比較項目 | HEIC / HEIF | JPG |
|---|---|---|
| 主な用途 | iPhoneなどの写真保存 | 共有・資料・Web・入稿 |
| 互換性 | 環境によって開けないことがある | 多くの環境で扱いやすい |
| 容量 | 効率よく保存しやすい | 画質設定により変わる |
| 変換後 | 元画像として保管がおすすめ | 共有用のコピーとして使用 |
ドラッグ&ドロップまたはファイル選択から、HEIC・HEIF画像を最大20枚まで追加します。
迷った場合は90%から始め、必要なら長辺1920pxなどへ縮小して容量も整えます。
画像は外部へアップロードせず、端末内のブラウザで順番に変換します。
プレビュー、出力容量、画像サイズを確認して、必要なJPGだけ保存します。
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HEICはHEIFコンテナで使われる画像形式の一つです。iPhoneなどで撮影した写真に使われることがあります。対応していないアプリや入稿画面では、JPGへ変換すると扱いやすくなります。
このツールの変換処理はブラウザ内で行います。Toolerのサーバーへ画像を送信して変換する仕組みではありません。
迷った場合は90%がおすすめです。メール添付やWeb掲載で容量を抑えたい場合は80〜85%から試し、顔や文字が荒れていないか確認してください。
できます。元サイズの維持に加えて長辺2560・1920・1280・1080pxを選べます。元画像より小さい場合は拡大せず、縦横比を保って縮小します。
ブラウザでJPGへ変換すると、撮影日時や位置情報などが引き継がれない場合があります。元の撮影情報が必要な場合は、HEICの元画像を削除せずに保管してください。
ファイルが破損している、HEIC以外のファイルに拡張子だけ付いている、端末のメモリが不足しているなどの可能性があります。枚数を減らし、別のブラウザや端末でもお試しください。
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