正方形
プロフィール、商品カード、正方形投稿
例:1080×1080px

画像を1:1・4:5・16:9・9:16・3:2などの比率に切り抜ける無料トリミングツールです。位置・ズーム・出力サイズを調整し、JPG・PNG・WebPで保存できます。
PNG・JPG・WebP画像をブラウザ上でトリミングします。

ここに画像をドラッグ&ドロップ
PNG / JPG / WebP・最大50MB
枠内をドラッグすると移動、四隅の白いハンドルをドラッグすると枠の大きさを調整できます。
画像を選ぶとプレビューが表示されます
縦横比を選んで、残したい部分を中央へ動かせます。
出力サイズ
各1〜4000px
設定を変更した場合は、もう一度プレビューを作成してください。
構図と縦横比をまとめて調整
トリミングは、写真の端にある不要な背景を切り取り、人物・商品・文字などの重要部分を見やすくする作業です。投稿先に合う縦横比へ整えると、アップロード後の自動切り抜きによる見切れも減らしやすくなります。
切り抜く前に用途と比率を決め、顔や文字を端へ寄せすぎないことがポイントです。保存後は、実際の投稿画面や掲載場所でも最終的な見え方を確認してください。

表示先の仕様は変わることがあるため、以下を作成時の目安にし、公開前には各サービスの投稿画面でも確認してください。
プロフィール、商品カード、正方形投稿
例:1080×1080px
Instagramフィード、人物・商品写真
例:1080×1350px
YouTubeサムネイル、動画、ブログ見出し
例:1280×720px
ストーリーズ、ショート動画、スマホ画面
例:1080×1920px
ブログ、写真素材、一般的な横長画像
例:1200×800px
PNG・JPG・WebP画像を選びます。画像は外部へ送信せず、ブラウザ内で処理します。
正方形、Instagram向け4:5、サムネイル向け16:9、ストーリー向け9:16などから選びます。
枠内をドラッグして移動し、四隅のハンドルまたはズームで枠の大きさを調整します。
出力サイズとJPG・PNG・WebPを選び、プレビューを確認して保存します。
関連記事
縦横比の選び方、人物や文字を残す位置、画質を落としにくい保存順を詳しくまとめています。
トリミングは画像の不要部分を切り取って構図や比率を変える処理です。リサイズは画像全体の幅・高さを拡大・縮小する処理です。先にトリミングしてから必要なサイズで書き出すと調整しやすくなります。
変えられます。枠の内側をドラッグすると位置を移動でき、四隅の白いハンドルをドラッグすると縦横比を保ったまま枠を拡大・縮小できます。スライダーでも調整できます。
正方形なら1:1、縦長のフィード投稿なら4:5、ストーリーズや縦動画用なら9:16が使いやすい比率です。実際の投稿画面でも見切れを確認してください。
PNGまたはWebPで保存すると、元画像の透明部分を維持できます。JPGは透明背景を扱えないため、透明部分は白背景になります。
このページの画像読み込み、トリミング、書き出しはブラウザ内で行います。Toolerのサーバーへ画像を送信して加工する仕組みではありません。
同じ検索テーマ
トリミング・余白・結合・ぼかし
画像トリミング・クロップのやり方
画像トリミング(クロップ・切り抜き)の方法を解説。リサイズとの違い、1:1・4:5・16:9・9:16の縦横比、切り抜き位置、画質を保つ保存手順が分かります。
画像を正方形にして余白を付ける方法|切り取らず1:1に整える
画像全体を切り取らず、上下左右へ白・透明・指定色の余白を付けて正方形にする方法を解説します。1:1・4:5・16:9・9:16の使い分けと保存形式も分かります。
複数画像を縦・横に並べて1枚にする方法|写真を結合する手順
複数の写真やスクリーンショットを、上から下または左から右へ並べて1枚に結合する方法を解説します。順番、幅・高さ、間隔、背景、保存形式の決め方も分かります。
アイコン画像を丸く切り抜く方法|プロフィール用の透過PNGを作成
アイコン画像を丸く切り抜き、プロフィール用の透過PNGを作る方法を解説します。中心位置、余白、出力サイズ、四隅の透過まで分かります。
画像にモザイク・ぼかしを入れる方法|顔・文字・住所を隠す
画像の顔、名前、住所、ナンバープレートへモザイク・ぼかしを入れる方法を解説します。効果の使い分け、複数範囲の指定、公開前の確認まで分かります。